WESTival ユニット曲予想

アルバム発売決定!ということで、書かずにはいられなかったエントリ。

いや〜初めてのユニットだらけで妄想が膨らみますね〜!

全然違った曲調・演出である可能性の方が高いですが、ここらで一度妄想を吐き出させてください!それでは参ります!

 

①GOD DAMN(濵田・神山)

The実力派コンビ、はまかみちゃんのユニット曲。

英語に弱い私、まずタイトルであるGOD DAMNをググりました。

GOD DAMN

【意味】ちくしょう、くそっ、いまいましいなど。苛立ちや驚き、怒りなどを表す。

だそうです。

ダンス曲かな?それともセッションでもするのかな?

色々考えました。

その結果しっくり来たのが「残念ソング」。

顔も性格も良いのに絶望的にツイてない男の子達の曲です。

「ちくしょう!」はツイてない毎日に対する言葉。肝心な時に雨に降られたり、とばっちり食らったりする散々な毎日に向けた怒りの一言。つまりは「なんて日だ!」がテーマです。

でも普通に面白い曲じゃつまらない。だからこそはまかみちゃんには「ミスマッチな曲」をやってもらいたいなと思います。

曲もパフォーマンスもめちゃめちゃカッコイイのに歌詞が残念。または曲、パフォーマンス、歌詞どれをとってもカッコイイのに残念な空耳歌詞がついてる、みたいなやつです。

多才な2人にはそういう少し高度な曲をやってほしい。

イメージとしては曲はI got the FLOW、歌詞は無鉄砲ボーイみたいな感じです。そういう遊び心のある曲、お待ちしてます(笑)

ただ、このパターンだと濵ちゃんは残念男子再び、神ちゃんはゴリゴリ系の曲再びということになってしまうんですよね…そこがちょっとネックではあります。

 

 

②Into Your Eyes(中間・藤井・小瀧)

うえすとの美魔女淳太くんwith Tという2次元ビジュアルトリオのユニット曲。

これはパッと見でバラード曲っぽいなと思いました。

でもきりしげユニット曲もバラード感あるんですよね。そこで、この曲に関してはポップで可愛い曲説を推してみようと思います。

まず、タイトルであるInto Your Eyesを直訳すると「君の瞳の中へ」みたいな感じでしょうか。(英語力皆無なので大目に見てやってください)

要するに彼女の視界に入りたい。「ねえねえ、見て見て!」みたいな感じかな?まさしくLook at meですね。

そういう設定でやるならとびきり可愛い曲であってほしいと思っています。

そう考えると、似合うのは中島健人氏のCANDYみたいな可愛さ。セットも衣装もふわふわした色使いの可愛い空間が広がっていたら面白そうです。

イメージとしてはじゅんちぇるみたいなゆめかわいい感じ。ふわふわアイドルモードのツイン淳です。女子より可愛いおとこのこに仕上げてきそうでこわいですね(笑)

あと、おとぎの国系のファンタジーな可愛さも似合うかなと思います。

 

 

 

 ③乗り越しラブストーリー(桐山・重岡)

リアコ代表和顔コンビ、きりしげちゃんのユニット曲。

これはなんの捻りもなくバラードと予想します。

調べてみたところ、「乗り過ごす」はうっかり降りる駅を過ぎてしまうことであるのに対し、「乗り越す」はうっかり過ぎること以外に意図的に過ぎることという意味も持つそうです。

意図的に電車を降りないきりしげちゃんだと…?これは高まる…!

というわけで、この曲にはしっかりとした設定があってほしいと思っています。

電車の中で巻き起こる2つのラブストーリー。主人公はそれぞれ照史くんと重岡くん。

1番の歌詞は照史くんのお話、2番の歌詞は重岡くんのお話という感じでオムニバスドラマみたいになっている曲だったら最高です。

で、そのお話をコンサートではミニドラマとして映像で流してほしい。曲前にこのドラマを挟むことで見てる側は余計にしんどくなります(笑)

ただ、コンサートでフル披露することは難しいと思うのでこの設定になる可能性は低いですね。悲しい。

 

 

私のユニット曲予想はこんな感じです。毎度毎度こういう予想をしますが大抵はハズレるので、今回もその可能性が高そう(笑)

実際はどんな曲なんですかね!とっても楽しみです!

 

P.S. ジャニーズWEST、8枚目のシングル発売おめでとう!!

 

 

 

同期の重岡と胸キュンの親和性

もうすぐ胸キュンスカッと放送日ですね。皆さん墓掘りましたか!!←

私は今、胸キュンスカッとテーマソング「jazzとHepburnと君と」を聴きまくっています。

1曲をこんなに鬼リピするのは無鉄砲ボーイ以来なんですが、その理由がこれ。

歌詞が同期の重岡すぎてしんどい。

出ましたみんな大好き同期の重岡。

頭からしっぽまで全部まるっと同期の重岡すぎるんですよこの曲!!あーしんどい!!

というわけで「jazzとHepburnと君とfeat. 同期の重岡」はじめます。(超イタい)

ポイントごとに分けてみるよ。それではいってみよう!

 

①気になる同期のアイツ

 自覚症状は実はあったんです 恋の病にかかっていたんです

ひどい失恋のおかげで恋の抗体ならば持っていたのに

心にずっとマスクしてたのに

 →同期の重岡、恋にトラウマ抱えてます。

もう恋なんてしないって思ってたはずなのに、気づけば同期のあの子を好きになってた。戸惑いとトキメキの間に揺れる重岡くんビバ。

 

この症状の特効薬は常識ですが「君の笑顔」です

さらに完治させる処方は副作用が強い「あの言葉」でしょう

「僕はね、ずっと君が…」

→昼休中、お弁当を頬張る同期の笑顔に癒やされる重岡くん。同期であり仲のいい友達であり、友達以上恋人未満みたいな関係。告白なんてすれば出来る状況なのに、それがどうしても出来ない。足枷になっているのはきっと恋のトラウマです。

 

②同期のあの子はどんな人?

君がよく聴くジャズも 君が憧れるHepburnも 君が付き合ってた彼氏のことも

オードリー・ヘップバーンとジャズの関係といえば、彼女が自身の主演映画の主題歌として歌ったMoon liver。そこから想像するに、君がよく聴くジャズ=Moon liverなのかなと思います。重岡くんはちゃっかり音楽プレイヤーに入れてるはず。

また、「憧れのHepburn」というところから2通りの女の子像がイメージできます。

1つ目はHepburnのファッションに憧れるおしゃれ女子、2つ目は後半生のほとんどを様々な国への援助や奉仕活動に捧げたHepburnの生き方に憧れる女子。

どちらか一つでは足りない感じがしてしまったので、私はその両方を持ち合わせた女の子を想像しました。つまり、同期のあの子は外面も内面も磨くことを怠らない素敵女子。

同期のそういう頑張り屋なところが好きなんですよね、きっと。

 

③ただの友達

知ってるつもりだけど 本当は何一つ君を知らない

だって僕は今日も「ただの友達」だから

→わざわざ「ただの友達」って言葉を使って線引きする重岡くんイトシイダヨ…

きっと同期のあの子に彼氏が出来て、彼氏と自分に向ける顔が全く違うということを知ってしまうんでしょうね。

「あんな顔、俺にはせんもんなあ…」なんて呟いて悲しそうに笑う。片想いの身分の悲しき性ですね。

 

④居ても立ってもいられない

君の笑顔の理由に 君が流す涙の理由に 君が生きる理由に僕はなれるかな

→さっきまで「ただの友達」なんて言っていたのに、突然えらく前向きになりますよね。これってきっと言い方は悪いですが重岡くんにチャンスが回ってきたんじゃないかなと思うんです。同期のあの子の失恋。それを放ってなんておけなかった。

だからこそこんなことを言うんです。で、語尾の「〜かな」は疑問や不安ではなく確信。なれるという自信です。この辺は読み解いたというより私の願望なんですが(笑)

 

⑤特別すぎる友達

 難しいjazzも聴いて『ローマの休日』も観てみたよ

だって君は僕の「特別すぎる友達」だから 

→同期の重岡が音楽プレイヤーにMoon liver入れてたりツ○ヤでちゃっかりローマの休日借りたりしてて欲しいな〜っていう願望(笑)

好きな人の好きなものってやっぱり気になるじゃないですか。この部分はそんな気持ちの表れなのではないかなと思います。

もう友達としてなんて見られなくて、友達としてだけじゃ不満で。1番の終わりからは比べ物にならないほど想いが膨らんじゃってるんですよね。

 

⑥告白

考えすぎちゃって もう片思いでいいか ダメだ

じゃどうするんだ?

ごめん…。って言われる副作用ならもう覚悟します

「君がね、好き」

→とうとう告った〜!おめでとう!!

同期の重岡って本来、失恋したての彼女に告白するっていう弱みにつけ込むようなことはしないと思うんです。でも、そんな余裕もないほど好きが募っちゃってる。

彼氏と別れて傷心中の彼女を放っておけなくて、衝動的に想いを伝えてしまった重岡くん。

そんな状況だから「ごめん」って言われることは想定内なんです。

曲自体はここで終わってしまうので、結局彼女がどんな答えを出したのかは分かりません。

YESかNOか、はたまた別の答えか。

それは誰にも分からないけれど、私はYESであることを願っています。

 

 

ということで1曲まるっと同期の重岡にあてはめてみようの会、これにて終了です。

なんだか同期の重岡ソングって実はたくさんあるみたいですね…音楽の趣味が偏りまくってるのでまだ出会えていない曲がたくさんありそう(笑)

こういうことをきっかけに聴く音楽の幅を広げるっていうのもいいですね。これからは色んなジャンルの曲聴いてみようと思います。

以上!

 

お誕生日。

見切り発車ですが長ったらしい文章を書いてしまいそうなので先に結論を述べさせてください。

重岡大毅くん、お誕生日おめでとう!!

(^ヮ^=)俺の誕生日なんてどうでもええねん

なんて悲しいこと言うなよ!重岡くんが嫌と言っても私は全力で祝うぞ!(のっけから重いヲタ露呈)

というわけでここからはヲタクの独り言。お誕生日にかこつけてポツポツと語るよ。まとまりがないうえにそこそこ長いので、読んでらんねえよ!めんどくせえ!という方、回れ右してくださいね。

 

 

のっけから面倒なヲタ全開な私ですが、実は去年まで私の担当は重岡くんではありませんでした。前担と重岡くんを天秤にかけてフラフラしている状態がしばらく続き、ようやく重岡担になると腹を括ったのは今年に入ってから。だから「自担の誕生日」という言葉を堂々と8/26と結びつけることが出来るのは今年が初めてで、今日この日を少しだけ特別に感じている自分がいます。

なーんて、なんだか清々しい気持ちでこの日を迎えたかのような言い方をしていますが、実際は緊張の方が大きいです。でも久々に味わうこのムズムズ感にワクワクしている自分もいるんです。

ジャニーズを知る前、2次ヲタをしていた時は担当という存在はいなかった。それから数年してジャニーズという沼の中で担当という存在を知り、自宅でひっそりとお祝いをするようになりました。数年前には有り難いことに、ドームで本人を目の前にしてお祝いもさせていただきました。そうやって年を重ねるごとに自担を祝うということに慣れていったはずだったけど、ここにきてまた1からのスタート。担当を祝うことに対するこのドギマギ感を再び味わう日が来るなんて思ってもみませんでした。担当1年生ってとっても楽しいですね。

 

それでは最後に重岡くんについて。

私にとって重岡くんはちょっぴり不安定なヒーローという存在で、担当をやっていると安心感の中に少しだけ不安が混ざります。その不安の正体は時折見える脆さや儚さ。そういう弱さを垣間見てしまうと、悩んでもがく彼を一歩踏み出せず足踏みしている自分と重ね合せてしまいたくなるんです。「重岡くんは自分に似ている」なんて言葉を並べて。

もちろん重岡くんの方が私よりもずっとずっと先を行っていることは分かっているし、自分と似ている部分があるなんて烏滸がましいと思います。だけど不思議と一緒に戦っている気になってしまうんです。重岡くんは担当でありライバルなんです。これがきっと同期や同級生といった何気なくそばにいる存在が似合う所以。

うまく言葉に出来ないけど、重岡くんは近づき難いアイドルというより寄り添うアイドルな気がします。近くにいるような、日常のどこかにいるんじゃないかと錯覚するようなそんなアイドル。

でもファンとの線引きをしっかりとするし、コンサートで歌って踊る姿を見ると「ああ、アイドルだな」と実感するから、担当をやっていると不思議な感覚に陥ります。夢と現実の境目を溶かす読めない人です、重岡くんは。だからこそ沼が深いんですよね。

そんな重岡くんだから、もっともっと色んな役に挑戦してほしいです。重岡くんはどんな世界にも溶け込める。どんな役にも染まれる。

だから演技のお仕事をください!(切実)

さて、だいぶ話が逸れてしまいましたが、私はそんな彼をちゃんと理解できる日はきっと来ないと思うし、担当である限り一喜一憂しながら振り回され続けるんだと思っています。

それでもいいと思うのは、彼が人より多い歯を覗かせてキラッキラの笑顔で笑うから。あーだこーだ言いながらも私は結局、あのだっきゃんスマイルに弱いんでしょうね。

25才の重岡くんが自信を持って笑顔の絶えない毎日を過ごせることを願って。

生まれてきてくれてありがとう!!以上です!!(合掌)