お砂糖ひとかけ

拗らせジャニヲタ徒然帳。

かみしげちゃんと一緒に立ち飲みしたいねん!

タイトルの形式と書きたいものがマッチしすぎてやってしまった(笑)

もうお分かりかと思いますが、ジャ○勉のとあるコーナータイトル丸パクリです。ごめんなさい。(スライディング土下座)

というわけで今回は、タイトル通りかみしげちゃんと飲みたいと思います!

って言ってもかみしげちゃん=立ち飲みってイメージではないですよね。

きっかけはあるゲームのCMでした。「たにしげ÷たつなみ…」っていう不思議な方程式を先生が教えてるCMなんですけど、この部分が何度聞いても「かみしげ÷立ち飲み…」にしか聞こえなくてね!こりゃもう、妄想するしかないなと思ったわけです!聴覚がバカな上に思考回路がどうかしてますね!

さあ、今回は除さないで足しますよ!早速参りましょう!(前フリが絶望的に下手くそ)

 

重岡大毅

ここはもちろん同期の重岡くん。

重岡くんとはお疲れ様会と称して月1ペースで飲みに行く仲。おしゃれなお店よりも安い居酒屋で酒酌み交わしてる方がお互い落ち着くから、ほぼ毎回行くお店は同じです(会社から少し離れた居酒屋)。

普段は小学生の休み時間みたいなテンションでスッカスカな話するだけだけど、相手が悩んでる時、元気がない時は瞬時に感じ取って聞き役に回ってくれる重岡くん。彼との飲み会は死ぬほど元気が出ます。

ちなみに飲みに行くのは給料日の週の金曜って決めてるのに、重岡くんは毎度毎度メールで出欠確認してきます。しかも文言は毎回違って大喜利か何かだと思ってる節がある。

好きな子を笑わせたい重岡くんのかわいさ、プライスレス!

 

 

神山智洋

 立ち飲み屋は出会いの場、ということで神ちゃんには初対面の男の子という設定を適用。

友達に誘われて(というか連れてこられたに近い)、最近出来た立ち飲みバルへ。

こういう立ち飲み屋って初めて来るな〜と思いながら飲んでいると髪色ハデハデな男の子、神山くんが話し掛けてきます。

「お隣、いいですか?」

ベロベロに酔ってウェーイ!って感じの人が多いなか、あんまりお酒が回ってなさそうな神山くん。

聞くと「僕、お酒弱いんですよ。」なんて言いながらはにかむからキュンってする。

かわいい男の子の使う「僕」って警戒心解く魔法の一人称だよね!気づいたら母性>警戒心になってること間違いなし。

その日はそれから1〜2時間お話して意気投合、その後LINEを交換するくらいでいい。

遊びに行ったり仕事帰りにご飯食べたりしながら徐々に神山くんのことを知っていきたいです。

実は同郷だったり、家が近かったりしたらなお良し。物理的に近さを感じる共通点が欲しいです!

神山くん、お友達からお願いします!!

 

番外編 かみしげちゃん

最後に、かみしげちゃんと3人で飲みましょう!

となれば設定は高校の同級生。社会人になった今でも定期的に集まって飲んでます。

男子2人がよく食べるので「安い、うまい、多い」が合言葉。がっつりお腹にたまるハンバーグとかが出て来るお店でワインもしくはビール片手にバカ話したい。

学生時代の恋愛トライアングルを経て親友になった3人の絆は固いぞ!

 

 

こんな感じでいかがでしょうか。実は私自身立ち飲み屋さんに行ったことがないので、現実味がないことばっかり言ってるかもしれませんね。勉強します!ってか今度行ってみます(笑)

毎度冗長になってしまってすみません。お読みいただきありがとうございました!